サムスングループ

ニュース検索


人材第一
 
 
テクノMBA制度は、グループの次世代リーダーを早期育成するため、社員を韓国内外のビジネススクールに派遣する人材育成制度です。派遣期間は2年間。1995年にスタートし、これまで約500人がMBA(経営学修士号)を取得しました。

エンジニアが豊富なサムスンですが、将来経営の中枢を担う人材に育てるには技術力だけでなく、経営の知識やノウハウ、事業全体を見渡す能力が不可欠です。テクノMBA制度を利用してMBAを取得した社員は、経営革新を推進するサムスンで中心的な役割を果たすべく、努力を続けています。
 


recently viewed