| 沿革 |
| 2006年 |
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第11回サムスン献血キャンペーン(献血者9833人) |
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フィリピン集中豪雨による地滑り被害救援のため20万ドルを支援 |
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インドネシア地震救護のため30万ドルを支援 |
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「希望図書館」建設支援事業 開始 |
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サムスン電子、モンゴルで障がい児特殊学級/寄宿舎 建設後援 |
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2006サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加3043チーム、13万2812人) |
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社会福祉共同募金会に200億ウォンを寄付 |
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| 2005年 |
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サムスン電子、ユネスコ世界無形遺産キャンペーンを支援 |
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サムスン、インドネシア・スマトラ沖地震・津波被害に300万ドルを支援 |
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第10回サムスン献血キャンペーン(献血者8963人) |
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サムスン火災、盲導犬寄贈式(第1次:3月、2次:7月、3次:9月) |
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サムスン電子、イラン地震の復旧を支援 |
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サムスン電子、ニューヨークで「Samsung Four Seasons of Hope」記念行事を開催 |
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サムスン、パキスタン地震救護寄付金として50万ドルを支援 |
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2005サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加2222チーム、10万2522人) |
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社会福祉共同募金会に200億ウォンを寄付 |
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スマトラ沖地震・津波被害に対する事後援助活動を支援 |
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| 2004年 |
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第9回サムスン献血キャンペーン(献血者1万7034人) |
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2004サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加1880チーム、9万3192人) |
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サムスンSDI無料眼科手術・診療が9万1千人に達する |
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社会福祉共同募金会に200億ウォンを寄付 |
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| 2003年 |
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第8回サムスン献血キャンペーン(献血者1万2751人) |
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台風「メミ」の被害に対する復旧支援 |
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2003サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加1300チーム、5万5千人) |
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社会福祉共同募金会に100億ウォンを寄付(5年連続) |
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サムスン「分かち合い経営」宣言。恵まれない少年少女の全家庭に向け生活補助費として103億ウォンを支援 |
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| 2002年 |
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第7回サムスン献血キャンペーン(献血者 8889人) |
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サムスン李健煕奨学財団を設立 |
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第8回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催 |
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社会福祉共同募金会に100億ウォンを寄付 |
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| 2001年 |
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第6回サムスン献血キャンペーン(献血者9435人) |
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サムスン社会奉仕団のウェブサイト を開設 |
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第7回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加29社、1761チーム、10万7351人) |
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社会福祉共同募金会に100億ウォンを寄付 |
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| 2000年 |
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第5回サムスン献血キャンペーン(献血者8307人) |
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UWI (United Way International)から、共同募金100億ウォンの寄付に対する感謝状を受ける |
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サムスン会長・李健煕が、「国民勲章無窮花(ムクゲ)章」を受章 |
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第6回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加29社、1813チーム、7万6949人) |
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社会福祉共同募金会に100億ウォンを寄付 |
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| 1999年 |
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第4回サムスン献血キャンペーン(献血者1万903人) |
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アメリカの週刊誌『TIME』が、サムスンの海外社会貢献活動について報道 |
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台湾地震救護奉仕団を派遣 |
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第5回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加31社、1547チーム、6万4千人) |
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台湾地震の救援活動に対して台湾政府から感謝状
社会福祉共同募金会に100億ウォンを寄付 |
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| 1998年 |
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第3回サムスン献血キャンペーン(献血者1万5604人) |
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第4回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加31社、1839チーム、7万3659人) |
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第4回日韓視覚障がい者交流会を実施(91人、東京にて) |
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李洙彬(イ・スビン)サムスン社会奉仕団長、「ボランティア有功者国民勳章木蓮章」を受章 |
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| 1997年 |
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第2回サムスン献血キャンペーン(献血者8954人) |
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イラン・アルデビル地域へ地震被災に対する支援(物資支援5万ドル) |
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「1996サムスン社会貢献活動白書」を初めて刊行 |
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第1回サムスン国際交流プログラムを実施(中国政府行政官僚の招請) |
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第3回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加32社、2639チーム、8万3295人) |
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第3回日韓視覚障がい者交流会を実施(110人、韓国・龍仁にて) |
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第2回サムスン国際交流プログラムを実施(カザフスタン政府官僚の招請) |
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| 1996年 |
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中国雲南省の地震被害の復旧支援(物資支援:10万ドル) |
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第1回サムスン献血キャンペーン(献血者7千人) |
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グリーン経営宣言記念環境保全キャンペーン(参加33社、2万人) |
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第2回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加33社、2998チーム、10万4千人) |
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第2回日韓視覚障がい者交流会を実施(100人、東京にて) |
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| 1995年 |
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各社事業場別に社会奉仕団事務局を組織 |
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神戸・淡路大震災の救助活動に参加(医療チームおよびボランティア87人) |
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サハリン地震の救護水用バケツ支援(物資支援 30万ドル) |
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グループの社会貢献チームが発足 |
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社会貢献 CI 「愛の光、分けの星」を制定(シンボルマークおよびスローガン) |
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関係各社で社会貢献チームを組職 |
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第1回日韓視覚障がい者交流会を実施(80人、ソウルにて) |
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災害支援を専門とする救助機関「サムスン3119救助団」を創設 |
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第1回サムスン・ボランティアフェスティバルを開催(参加31社、1939チーム、4万8145人) |
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グループの社会貢献運営委員会を開催 |
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| 1994年 |
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「サムスン社会奉仕団」を創立 |
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エジプトの被災者向けに救援物資を提供 |
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