日本サムスン社会活動

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文化活動支援
 
 
2003年に東京の六本木ヒルズ内に開館した森美術館のコーポレート・メンバーとして、都心に住む人たちが気軽に優れた芸術を感じることのできる活動を支援しています。 2003年10月、開館記念展として開催された「ハピネス」に特別協賛したほか、2004年12月に行われた「アーキラボ:建築・都市・アートの新たな実験展 1950-2005」にも多くの機材を提供しました。 このほかにもビデオアートの創始者として知られるナム・ジュン・パイク氏のレクイエム展示会「さよなら ナム・ジュン・パイク展」(2006年6月、ワタリウム美術館)にも約100台の液晶モニターを提供しています。



2005年に開かれた「愛知万博」(愛・地球博)では、「韓国館」へ 57インチHDTV2台をはじめ40インチ液晶モニター20台など計35台を提供しました。韓国館は博覧会国際事務局から最優秀外国館に選定され、金賞に相当する「自然の叡智賞」を受賞しています。


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