2026-03-17
ハイレゾとは?
スマホで⾳楽を楽しむ⽅法
Samsung GalaxyのスマートフォンスマホとSamsung Galaxy Budsでハイレゾ相当の音質を手軽に楽しむ方法を専門家が具体的な設定方法を交えて詳しく解説します。
文:橋爪 徹(オーディオライター/音響エンジニア)
目次
Samsung Galaxyのおすすめのワイヤレスイヤホン!
スマホと音楽の関係が進化! ポータブル音楽プレーヤーの主役はスマホ
音楽再生はスマホの時代に
どこでも手軽に高音質な音楽を楽しむ方法は、時代と共に変化してきました。以前までの盛り上がりは落ち着きを見せつつも、コアなオーディオファンを中心に長く愛されているハイレゾ対応の音楽プレーヤー。それらは音楽再生に用途を絞って設計され、音質や機能面で優位性を持っています。
Android OSを搭載したプレーヤーが主流になり、各種ストリーミングアプリの利用も当たり前になっています。とはいえ、日常的に音楽再生専用の携帯プレーヤーを持ち歩くのは面倒と感じる方もいるでしょう。特にスマホとの2台持ちは、お世辞にも手軽とはいえません。スマホであらゆるエンターテインメントを楽しむのが一般化した今、できればこの1台だけで良い音を楽しみたいところです。
「良い音」はケーブル必須ではない
ハイレゾ音源の再生に対応したスマホは、近年続々と登場しています。音質にこだわったヘッドホンアンプ、独自の音楽再生アプリ、好みに合わせた音質調整など、スマホならではの快適さで良い音を楽しめます。ハイレゾをこうしたスマホでさらに高音質で楽しむには、USBで接続できる「DAC内蔵ヘッドホンアンプ」があると理想的です。スマホと同等のサイズから、スティック状の気軽に組み合わせられるタイプまで多様な製品が販売されています。
しかし、スマホに何かを有線で接続するのはわずらわしいという方も少なくありません。そこで見逃せないのがBluetoothイヤホン・ヘッドホンです。Bluetoothと聞いて音質に不安がありますか? Bluetoothには音声の圧縮方式にあたるコーデックが複数あります。その中でも、いわゆる“ハイレゾ相当”の高音質で伝送できるコーデックを活用すれば、手軽にハイレゾに近い音を楽しめます。
Bluetoothでも妥協しない、Samsung Galaxyの高音質技術
Samsungは、独⾃のBluetoothコーデック「SSC(Samsung Seamless Codec)-UHQ」 を開発しました。従来の「SSC (Samsung Seamless Codec)-Hi-Fi」は、48kHz/24bitのフォーマットを採用していましたが、SSC-UHQでは2倍の96kHzにアップデート。より高精細な音質を実現させました。
SSC-UHQを楽しむには、対応するスマホであるSamsung Galaxyと同じく対応する、Bluetoothイヤホンの「Samsung Galaxy Buds」を組み合わせればOK。簡単にハイレゾ相当の高音質が味わえます。
また、最新のSamsung Galaxyのスマホは 「Auracast」 にも対応します。従来の1:1の伝送だけでなく、1:複数の伝送を実現。例えば、同じ音楽を複数のBluetoothスピーカー(またはイヤホン)から同時に鳴らすことも可能です。
そもそもハイレゾとは?
「原音に近い音」を目指す、ハイレゾという考え方
ハイレゾとは、「CDを超える情報量を持つデジタル音源」のことです。今ではすっかり一般的なオーディオ用語として認知されているハイレゾですが過去を振り返れば、Hi-Fi(ハイファイ)というキーワードもありました。Hi-Fiとは「原音により近い音を忠実に再生すること、そのための考え方や品質基準」を指します。この定義に照らすと、現代のオーディオ機器は性能が向上し、入力された信号は十分にHi-Fiといえるクオリティでリスナーが楽しめる環境が整っているといえます。
最近では、”原音により近い音“といえば「音楽制作時(レコーディング時)の音に近い」という意味で語られることがあります。現代におけるHi-Fiとは、スタジオでアーティストが制作している音(データ)をそのまま楽しめる「ハイレゾ」をよりよい音で再生することと解釈してもいいかもしれません。「ハイレゾ」は、英語のHigh Resolution (ハイレゾリューション)の略で、高解像度を意味します。解像度の高い音というのは、CDと比べて何が違うのでしょうか。
CDと何が違う?ハイレゾが生み出す音の情報量
現代の音楽作品は、ほぼすべてがデジタルで録音・編集・加工が成され、私たちの耳に届きます。録音する時点では膨大な情報で作られた音楽作品ですが、CDに収められる過程で失われてしまう要素があります。一方、ハイレゾ音源は、CDを上回る情報量を持つため、楽器やボーカルの繊細な表現やコンサートステージの奥行きなども表現することができます。アーティストの息遣いや録音されるスタジオの空気感、ライブ会場の歓声や拍手までリアルに再現されることで、より臨場感のある音楽体験が味わえるようになりました。
数値で比較してもその差は一目瞭然です。現代のデジタル録音では、PCMという非圧縮の記録方式を採用しています。音のアナログ波形をデジタル化するにあたり、「サンプリング周波数」(単位はkHz)と「量子化ビット数」(単位はbit)は重要な要素です。サンプリング周波数は、1秒間に何回アナログ波形を標本化(サンプリング)するかを示す値であり、量子化ビット数は、サンプリングの際、音量の大小をどれだけ精密に記録できるかを示す値となります。CDは44.1kHz/16bitという規格で収録されていますが、ハイレゾ音源の主流である96kHz/24bitはCDの約3.2倍の情報量を持っていることになります。
下記のような図をハイレゾ音源の解説で目にしたことはあるでしょうか。これは、アナログからデジタルに変換する際、フォーマットの違いによる解像度の違いをイメージしたものです。実際にCDを聴いているときは、左の凸凹した波形の音を聴いている訳ではありません。デジタルからアナログに変換する過程で、滑らかな波形になる工夫が成されています。
ハイレゾは、あくまで音楽をデジタルで録音・制作するときの“音の入れ物の仕様”に過ぎません。いくら入れ物が大きくても、入っている音楽が「良い音」でなかったら、ハイレゾの意義は薄れてしまいます。例えば、昔のCDの音が今のハイレゾ音源を圧倒することもあります。良い音を左右するのは、レコーディング・ミックス・マスタリングといった音楽制作の過程が大きなウエイトを占めるといえるでしょう。
ハイレゾの真の価値は、「ハイレゾ音源であること」そのものではなく、「アーティストやクリエイターがスタジオで作っている音(データ)をそのまま受け取れる」ことにあります。CDやMP3などの圧縮音源で聴いていたあの曲もこの曲も、元はハイレゾで制作されています。みなさんの大好きなアーティストが音楽を作っている時に聴いている、そのままの音を楽しむことができます。ハイレゾを聴くことは、音楽にもっと近付く手段のひとつといえるのかもしれません。
イコライザーやハイレゾ風のエフェクトで自分好みの音質に
スマホで音楽を楽しむとき、その体験をアップグレードさせたり、自分好みにカスタマイズできる機能はとても有用です。たとえば、Samsung Galaxyのスマホの「ミュージック」アプリでは、「UHQアップスケーラー」により通常品質の音源をハイレゾ相当の音質で楽しむことができます。これまで聞いていたお気に入りの楽曲がCD品質や圧縮音源であっても、UHQアップスケーラーで印象がガラリと変わり、新たな感動が生まれることでしょう。
さらにSamsung Galaxyのデバイス※では、高音質コーデックであるSSC-UHQ(Samsung Seamless Codec - Ultra High Quality)もサポート。SSC-UHQは、Samsung独自のエンコード/デコード技術を採用することで、Bluetooth接続時の遅延を低減しつつ、ハイレゾ相当の音質で無線伝送することが可能です。音声データの変換と圧縮は、最大96kHz/24bitの高精細な音質で圧縮とデータ化を行なっています。これをGalaxy Buds3 Proなどの対応製品へ無線伝送、デコードすることで、原音に限りなく忠実な高音質を体験できます。
また、Galaxy S23シリーズ以降のモデルでは、次世代Bluetooth⾳声規格であるLE AudioとAuracastに対応します。LE Audioの新コーデック「LC3」は、従来のSBCより低ビットレートでも音質を保ちながら、低遅延・低消費電力での伝送が可能です。
Galaxy AIによる音響最適化は、貴方だけの音をAIが作り出す機能です。耳の形や装着習慣に基づいて、AIアルゴリズムが内外のマイクで検出した音をリアルタイムに分析します。イコライザーやANCを状況に応じて自動的に最適化してくれます。
※ One UI 6.1.1以降のGalaxy S26シリーズ、Galaxy S25シリーズ、Galaxy S24シリーズ、Galaxy S23シリーズ、Galaxy Z Fold7 | Z Flip7、Galaxy Z Fold6 | Z Flip6、Galaxy Z Fold5 | Z Flip5、Galaxy Tab S11シリーズ、Galaxy Tab S10シリーズ、Galaxy Tab S9シリーズ(2026年2月現在)
Samsungのワイヤレスイヤホンの紹介
本稿を書いている私もSamsung Galaxy Budsシリーズを使ってみました。現行機種である「Galaxy Buds3 FE」、「Galaxy Buds3」、「Galaxy Buds3 Pro」のうち、試用したのはGalaxy Buds3 FEとGalaxy Buds3 Proの2種類です。具体的なレポートは後半で紹介しますので、まずはSamsungのワイヤレスイヤホンの主な特徴を見ていきましょう。
標準モデルであるGalaxy Buds3は、11mmのシングルドライバーを搭載しています。現行機では唯一オープン型を採用し、角度のある新しいデザインによって、快適で優れたフィット感を実現しました。SSC-UHQ に対応するほか、Galaxy AIによるAdaptive EQ/Adaptive ANCを備え、状況に応じてサウンドを最適化します。全帯域をバランスのよいサウンドで再生し、広がりや迫力も両立したモデルです。
エントリーモデルのGalaxy Buds3 FEは、カナル型で11mmのシングルドライバーを搭載し、SSCこそUHQに対応しませんが、標準のSSCは最大48kHz/24bitでの高音質伝送が可能です。また上位機種でも搭載されている「360オーディオ」が利用できます。日常シーンで聴きやすく、総合的なバランスを重視した豊かな音を楽しめます。
最上位モデルのGalaxy Buds3 Proは、カナル型で10.5mmのドライバーと6.1mmの平面型ドライバーによる2wayスピーカーをデュアルアンプで駆動する贅沢な構成です。SSC-UHQ、Adaptive EQ/Adaptive ANC、360オーディオに対応するほか、Galaxy AIが周囲の環境に合わせてノイズコントロールを最適化する機能が搭載されています。広い再生帯域と高い解像感を実現し、プレミアム志向の高音質サウンドを味わえます。
周囲の環境に合わせて自動切り替えする設定
Samsung GalaxyのスマホとSSC-UHQ対応のGalaxy Budsイヤホンを使って、最高の音質を楽しむための設定を解説しましょう。
One UI 8.0をインストールしたスマホとペアリングしたBudsをつけると、「設定」>「接続」メニューの上に接続しているGalaxy Budsの名称(例:○○(ユーザー名)のGalaxy Buds4 Pro)」というメニューが表示されます。その中で「音質とエフェクト」>「高度な音質オプション」を選択すると、スクショと同じ「超高音質(UHQ)オーディオ」と「スーパーワイドバンドスピーチ」のメニュー選択画面が表示されます
※画像はGalaxy S25をスクリーンショットしたイメージです。利用できる機能や表示内容は、デバイスやOSのバージョンによって異なる場合があります。
Samsungのオーディオに関する歩み
Samsungは、スマホや家電製品で世界をリードする⼀⽅、オーディオ技術においても⻑年の歴史を持ち、⾰新を続けてきました。特に2017年のHarman Internationalの買収は、SamsungのvKardonといった世界的に著名なオーディオブランドを傘下に置く企業です。
直近の2025年9月には、そのHarmanがデノンやマランツ、B&Wを抱える企業グループSound Unitedを買収しています。Samsungのオーディオ分野における今後の取り組みと発展に大きな期待が寄せられています。
【専門家レビュー】Samsung Galaxyの スマホとワイヤレスイヤホンの魅力
今回試聴した製品は、Galaxy S25 UltraとGalaxy Buds3 FE/Galaxy Buds3 Proの組み合わせです。ハイレゾにも対応した高音質ストリーミングアプリを使用し、音楽鑑賞用途にフォーカスして使ってみました。
|
スペック比較表 |
Galaxy Buds3 Pro |
Galaxy Buds3 FE |
|---|---|---|
|
カラー |
シルバー / ホワイト |
ブラック / グレー |
|
サイズ(イヤホン) |
約18.1 x 19.8 x 33.2 |
約21.1 x 18.0 x 33.8 |
|
重量(イヤホン) |
約5.4g |
約5g |
|
バッテリー(イヤホン) |
53.0(mAh, 標準) |
53.0(mAh, 標準) |
|
サイズ(ケース) |
約48.7 x 58.9 x 24.4 (高さ x 幅 x 厚さ, mm) |
約48.7 x 58.9 x 24.4 |
|
重量(ケース) |
約46.5g |
約41.8g |
|
バッテリー(ケース) |
515(mAh, 標準) |
515(mAh, 標準) |
|
スピーカー |
強化された2-way |
1-way |
|
防水・防塵性能 |
IP57 |
IP54 |
|
音楽再生時間 (※ANC使用時) |
・最大約6時間 ・合計音楽再生時間約26時間 |
・最大約6時間 ・合計音楽再生時間約24時間 |
|
音楽再生時間 |
・最大約7時間 ・合計音楽再生時間約30時間 |
・最大約8.5時間 ・合計音楽再生時間約30時間 |
|
オーディオコーデック |
AAC, SBC, SSC(Samsung Seamless Codec), SSC-UHQ |
AAC, SBC, SSC(Samsung Seamless Codec) |
|
形状の種類 |
カナル型 |
カナル型 |
※ANC(Active Noise Cancelling) 周囲の騒音(ノイズ)を低減する機能
Galaxy Buds3 FEは、SSCコーデックの音の良さが想像以上でした。コーデック設定をSBC、AAC、SSCと変更していくと、見違えるように音質が改善していきます。SBCからAACに変更すると、やや明瞭度が上がり、生楽器の存在感や空気感が向上します。聴き慣れたAACらしい質感で音楽体験としては、いまひとつです。しかし、AACからSSCにすると激変します。音の広がりやヌケ感が改善し、生楽器の生き生きした躍動と質感が伝わってきます。本来の音に近付いた感覚です。
また、Wearableアプリを使っての音質チューニングもやってみました。周波数バランスは癖の少ないナチュラルなサウンドに整っていますが、ANCを有効にすると音の輪郭が明瞭になり、中低域はエネルギッシュに変わります。気になる方は、イコライザーで500Hz以下をなだらかなカーブを描くように下げてあげると、自然な周波数バランスになるでしょう。
おすすめのイコライザー設定
Galaxy Buds3 Proは、各種の音響調整機能で自分だけのオリジナルサウンドを作り上げていく感覚がたまりません。私がおすすめしたい設定は、「音質を最適に調整」をオン、「Adapt sound」は「最適なサウンドプロファイルを追加」から自分だけの聴覚補助プロファイルを作成することです。「音質を最適に調整」をオンにすると、周波数バランスが音楽ソースに忠実なサウンドで再現されました。実際に私がプロデューサーとして関わっている音楽ユニットの音源を再生し、スタジオ機材で聴いていた音と比較して確かめたことです。
Galaxy Buds3 Proは、Galaxy Buds3 FEに比べて解像度が格段に高く、音の振幅も素早くもたつきません。音色はフラットかつナチュラルなバランスでどんな音楽も癖なく鳴らします。中低音域のレスポンスは余裕があって密度感も高く、アンプやドライバーの質の高さを伺わせます。何より、SSC-UHQによる圧倒的な情報量はため息が出るほどの感動でした。生楽器の存在感や質感の豊かさ、各々の音像が立体的に聞こえてくる感覚は、Bluetoothであることを忘れてしまいそう。夢中になって96kHzや192kHzのハイレゾを聴き続けている自分がいました。
視聴にはボーカルからインストまで様々な楽曲を試聴しましたが、Galaxy Buds3 FEもGalaxy Buds3 Proも特定のジャンルとの相性を感じさせないオールラウンダーな性格を持っていました。どんな曲を聞いても楽しめる正確なバランスを備えながら、イコライザーで自分好みの音に調整する余白もある、とても使いやすいイヤホンだと思います。
Samsung Galaxyのスマホならハイレゾ音楽を楽しめる
Samsung Galaxyのスマホとワイヤレスイヤホンを使えば、音楽生活がもっと豊かに便利に変わります。聴覚をはじめとしたパーソナル情報と周りの環境に応じて最適化されたサウンドは、ワイヤレスイヤホンの常識を越える快適さを提供してくれました。SSC-UHQの音質は、ハイレゾ音楽を制作し発表している私自身の耳にも大きな感動を与えてくれるほど、フレッシュで生き生きとしたサウンドでした。
ハイレゾ相当の音質を普段使いのスマホでお手軽にスタートすれば、Samsung Galaxyの製品はみなさんの音楽生活をきっと彩り豊かなものにしてくれるでしょう。
よくある質問
-
Q1. ハイレゾとは何ですか?A. ハイレゾとは、「CDを超える情報量を持つデジタル音源」のことです。英語のHigh Resolution (ハイレゾリューション)の略で、高解像度を意味します。
CDは44.1kHz/16bitという規格で収録されていますが、ハイレゾ音源の主流である96kHz/24bitはCDの約3.2倍の情報量を持っており対応する再生機器で聞くと原音に近い、高品質な音楽が楽しめます。 -
Q2. ロスレスとハイレゾの違いは何ですか?A. ロスレス(Lossless)は「CDと同じ音質」で元の音を劣化させずに再現できますが、情報量はCDと同等です。ハイレゾ(Hi-Res)は「CDを超える高音質な音源」の総称です。CDには入り切らなかった「音の太さ・繊細さ・奥行き」まで収録されています。
-
Q3. 超高音質(UHQ)オーディオとは何ですか?A. Samsung Galaxyスマホに搭載されている「音質を良くする」機能です。正式名称は「Ultra High Quality Audio」で MP3やCD音源、YouTubeなどの圧縮された音源のデータを補完し、ハイレゾ相当(最大24bit/96kHzなど)の高音質に変換(アップスケーリング)して再生する技術です。
※記事内で使用されている画像はイメージです
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執筆者
橋爪 徹(はしづめ とおる)
オーディオライター/音響エンジニア
実際の使用シーンをイメージできる臨場感のあるレビューを得意とするライター。エンジニアとしては、WEBラジオやネットテレビのほか、公開録音、ボイスサンプル制作などを行なう。音楽制作ユニットBeagle Kickでは、総合Pとしてユニークで珍しいハイレゾ音源を発表。聴き手と作り手、両方の強みを活かした筆力には定評がある。
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